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★ 真生きらきら保育園の使命(ミッション)は ★
当園の保育理念は『キリスト教の精神に基づいた保育の中で愛を育む』としています。
“キリスト教における「愛」とは存在そのものを受け入れること。キリスト教における「保育」とは愛をもって人間の基礎形成を援助すること。”と捉えています。
そして保育方針では、“人は、一人では存在し得ない。自分以外の人・物・事象からの関わりによって自己を受容し、そして、成長していく。全てのものは、与えられたものであり、備えられたものである。(⇒神の業)それらのことに対して、感謝の気持ちを持つことが人格形成には、不可欠といえる。”と考え『感謝する心を育てる』としました。
まず人は、人との出会い(出合い)により、自分を知り、そして相手を知ります。「自分と相手」という認識を深め、関わりを持つ中で“自分に対して”“相手に対して”様々な想いを抱くようになります。その想いが、人から物、事象へと広がり、人としての育ちを豊かなものとしていくのです。
ですから、保育目標としては『すべての人が向き合い、大切にし合い、豊かになる』という目標としました。神戸真生塾が長年、大切にしている「愛」をもった保育を実践していきます。
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